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「森山直哉の世界」展・反響編

  • 2019年4月4日
  • 読了時間: 2分

もう春やんけ!猫族です。

ワンフェスお疲れ様でした!って2ヶ月経ってますが……。

「森山直哉の世界」展 反響編!

●当日の様子

兎に角ですね、常に人だかりでした。人が途切れない、というね。

だから俺、設置の時しかマトモに見れてないんですよ。

「自卓の販売ラッシュ時終えてから、のんびり見ようっと」なんて悠長に構えてたら、最後まで見れなかった。人多すぎて。

↑人がわんさか。

展示会を企画した俺が一番見れてないんです(笑)。写真も撮れていない……。今回、多くの写真をぐっちゃん(Delicious Rainbow)に借りてます。

以下、皆さまのお言葉、ご感想です。

○「コレに挑戦してできなかった!」

多くの皆さまから。

……この気持ちは痛いほどわかりますよ、ええ……。俺も新ゴジでそのトラウマ植え付けられてますからね。

30年間、喉に刺さってるわけですよ、大きな骨が。

そりゃ息ができない、ってね。

○「ガラモンはコレが理想的バランスだと思う。」「パゴス、凄いですね」

これも多かったお声。ビリケン・ガラモン改は、特に反響が大きい印象ですね。

このガラモンに関しては、ぐっちゃんが改造箇所解析してますんで是非、そちらも併せてお読みください。

「ラドゴジ、HJ本誌に載ってますよ」

「このラドゴジって、『超獣伝説』表紙のラドゴジと同一個体ではないでしょうか」と、画像を送ってくださった方がおられました。うわー!これは嬉しい!

↑全身バッチリ載ってます!正面まで!この写真だと同社バトゴジとの差異が一目瞭然です!

以前の記事が、私の浅学の恥ずかしい記録になりましたなぁ(笑)。

マックスファクトリーのスーパーメカゴジラが掲載された号です。

号数まで教えて頂きました。(HJ誌94年1月号・掲載)

ありがとうございます!

○あのビリケン・ガラモンが欲しい。

○あのビリケン・初ゴジをなんとか譲ってくれないものか。

○あのシンゴジが欲しい。

○あの(以下略)

メールやら、お声掛けやらで一番頂いたのがこういったお声です(笑)。 これって、かつての作例が出た時の心の声と一緒なんですよねぇ。

↑初ゴジ。キットまんまの箇所がほぼ残っていない、大改造作品。

まぁ、そりゃそうですよね……

しかし、これらは売り物ではなく、一品モノの作例なんです(涙)。

それも含めての「森山直哉・体験」なのです……。

○「まさか現物が見れるとは……」

最高に、嬉しいお言葉です。

このお言葉を頂戴して、今回のこの企画展、本当にやって良かったと心から思いました。

皆様、​本当に、ありがとうございました!

そして、30年越しの新作、新ゴジ(2019)

のレビューは次回!

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